RFR-012
RFR-012 が銃として輪ゴムを発射できる状態になりました。
Tommy0501ストライカーのアイディアを頂き、狙いやすくよくあたる銃を目指しました。
ホールドフックは2mmの真鍮釘。
曲がりやすいので、保護するために大きなあごの形の木材を銃口部に取り付けました。
また、ピン上にゴムを回すタイプのホールドグルーブは、銃口部の幅が狭いとミスロードしやすいので、それを回避する目的もあります。
照門は、ゴムの収まりはよいようにと考えました。現状では、自然に照門部にゴムが落ちつかないことがあるので、もう少し大型化したほうがよいかもしれません。
完成が「仮」なのは、グリップ部のデザインがイマイチ気に入らないからです。
しかし、とりあえず、これで練習しながらボチボチ改善していこうと思っています。



Tommy0501ストライカーのアイディアを頂き、狙いやすくよくあたる銃を目指しました。
ホールドフックは2mmの真鍮釘。
曲がりやすいので、保護するために大きなあごの形の木材を銃口部に取り付けました。
また、ピン上にゴムを回すタイプのホールドグルーブは、銃口部の幅が狭いとミスロードしやすいので、それを回避する目的もあります。
照門は、ゴムの収まりはよいようにと考えました。現状では、自然に照門部にゴムが落ちつかないことがあるので、もう少し大型化したほうがよいかもしれません。
完成が「仮」なのは、グリップ部のデザインがイマイチ気に入らないからです。
しかし、とりあえず、これで練習しながらボチボチ改善していこうと思っています。



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